5月16日にスエーデンのカールスタットにあります包装関連企業事業連合会(パッケージアリーナ)のUlrika Evermark氏とブロービー・グラフィスカ職業訓練学校のPer Branzen先生がスエーデン大使館の方の案内で本学を見学されました。
本学の教育システムや研究・開発に大変興味を持たれ、案内した濱学校長に「スエーデンの自校」への来訪要請がありました。

研究・開発システムを見学
印刷の専門学校:学校法人日本プリンティングアカデミー |
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海外スエーデンの職業訓練学校の先生来校!!投稿者: yamauchi 投稿日時: 月, 06/04/2007 - 10:52
5月16日にスエーデンのカールスタットにあります包装関連企業事業連合会(パッケージアリーナ)のUlrika Evermark氏とブロービー・グラフィスカ職業訓練学校のPer Branzen先生がスエーデン大使館の方の案内で本学を見学されました。
よりグローバルに世界的視野で教育ー国際交流活動投稿者: ryusan2000 投稿日時: 金, 05/25/2007 - 09:52
新しい印刷人のつながりを世界に広げるとともに、各国の"根情報"が常に入手できるよう海外の印刷人と積極的に交流を深めています。以下に最近のものを報告します。
● 韓国印刷業界人、Ahn,Hye-Jeong女史(業界紙Graphic World編集長)、Shin,Ig-Jae氏(ソウル印刷センター教育部長)、Chun,Yong Kwan氏(製版会社社長)が来校。本学の教育・研究内容に興味を示し、今後の協力関係について歓談した。Chun氏は実務家として本学のCMSの精度の高さに感心された。(2009.2.4) ● 1993年度、ドイツStuttgart印刷メディア専門大学との交換留学生であった、Dirk Schmitbleicher氏(MAN-ROLANDドイツ本社・新聞オフ輪営業副本部長)が所要で来日の間隙を縫い来校。旧交を温めた。(2009.2.26) ● 韓国ソウルで開催された第一回世界印刷標準化フォーラムinアジアで濵学校長がアジアからは唯一人(他は、欧米より7人)招聘され「QC鳥瞰図管理法」について講演。欧米講師から特に関心を持たれ、フォーラム終了後、別途、特別に質疑応答会議が設置された。
● 第21回世界ラベルコンテストの審査で濵学校長がBrussels(ベルギー)へ出張。今回も全日シール組合(JFLP)の小宮山会長が同席。日本は27部門中、13部門に出品、最優秀賞8、特別賞13を獲得。初めて、欧米を押さえ、最高の入賞数を獲得した。
● モンゴル印刷組合のメンバーがJAGAS見学に来日。会長の要請で一行16名が来校。最新の品質管理を中心に約3時間、熱心に見学。若い経営者、女性の管理職も多くいてモンゴル印刷界の発展性を感じた。同行のBatsuuri氏は1989年、モンゴルでの印刷出版研修会開催において、当時の印圧局工場長として事前来校し、現地での指揮を取られた方。今回は孫のJPA留学について相談もあり、感慨深かった。(2009.10.7)
● ドイツの測色器メーカーTECHKON社・社長Ulrich Krzyminski氏が来校。本学開発「QC鳥瞰図管理法」の効用を評価され、同社製測色器が重要なツールとして位置づけされていることに満足された。今後新製品の提供についても、前向きな検討を代理店の三好社長に託された。(2009.10.22) ● フランスのSinapse社・社長Peter Herman氏が、「印刷シミュレーター」のPRのために来日。日印産連主催でのプレゼンの後、濵学校長がアメリカRIT・ Robert Chung教授の紹介もあり、Herman社長と個別に印刷職業教育の違いについて懇談した。(2009.11.4) ● タイ国・政府直轄宝くじ印刷局の幹部10名が本学で1日研修を実施。午前中はマネジメント、午後は管理技術中心に本学のノウハウを提供した。引率の印刷組合役員3名の方々、PAUL(事務局長)・SATI(理事)・ SUWIT(理事)とは旧交を温めることができた。(2009.11.12) |
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